頬に毛穴のように密集して凹んだ傷跡があり、照明の下ではお肌が特に粗く見えていました。
正面からはいいのですが、横から光を受けると影ができるため、濃いベースメイクを厚く塗っていました。
幹細胞治療の後、最初に気づいたのはお肌の艷です。
肌の表面が以前より潤って見えるので、凹んだ傷跡の境界も個人的にはあまり目立たなくなったように見え、毛穴も以前より小さく見えるような感じがしました。
深い傷跡が一度に消えたわけではありませんが、メイクが沈む程度が減り、肌の質感がはるかに滑らかになりました。
最近は、強い照明の下でも、頬の肌を隠す必要がなくなりました。