手術を受けてからもうすぐ1年になるので、その時のことを思い出して書いてみますね。最初は、インプラントの存在が気になって仕方なく、輪郭手術と一緒にやったせいか、全体的にちょっと不快なことが多かったです。寝るときは重い感じがしたり、表情を作るときも気まずかったりしました。
でも、半年くらい経った頃からは、正直なところ大きな痛みはあまり感じなくなったような気がします。日常生活をしているときに「そういえば手術したんだっけ?」と感じることもほとんどなくて。手術は本当に最低でも6ヶ月は放置しておいた方がいいみたいですね… 初めの頃に焦っていた自分を反省しています。
今はインプラントと輪郭の両方がしっかりと落ち着いた感じで、日常生活を送る上では特に不便を感じることはありません。骨の手術の結果も満足していて、インプラントと二重あごの脂肪吸引、筋肉の固定の組み合わせが思ったより良かったです。これらの手術が意外に頼もしかったかもしれません。
それから、インプラントを入れたからといって、頬のしわが魔法のように消えるなんてことはありません… それは期待しない方が良さそうです。でも手術前と比べると、顎にボリュームが出て顔が少し立体的に見えるようになり、印象が少し若返った感じはあります。体感的には3歳くらいは若く見える気がしますし、頬の部分も以前よりかなり柔らかくなりました。
あ、〇〇クリニックで輪郭手術を受けてから6ヶ月経った頃には、本当に痛みの話はほとんどしなかったと思います。あの時期を過ぎると「やっと終わったかな」という感じがしました。 최상규先生、手術を上手にしてくださってありがとうございます🩵