肩こりをしてから一番最初にしたのが何だったら…。服買い物でしたww 施術翌日すぐZARA行ってこれあれ着てみましたが、以前に同じ服を着た時はなぜこんなに鈍く見えたの?欲しいピットがもう少し整頓された感じがします。その時「ああ、本当に良かった」と思った…。それ以来、しばらく服を買うような感じなので財布が危険です。写真を撮るたびに肩のラインは無条件に補正していた人…インスタ上げる時、習慣のように肩だけずっと伸ばして、ずっとそのように生きればいいんじゃないかと大体めくりました。肩フィラーということがあるのかどうかはまったく知りませんでした。ところがある日、肩のフィラー後期より驚きが、私が毎回アプリで修正していたそのラインがぴったり出たんですか?それも一番気になっていた部分だったのか、周辺で「お前は本当の相談を一度受けてみて」こう話もしてくれて、ずっと悩みばかりして、そのままやってみることにしました。病院は以前にミニ輪郭リフティングしていたㅎㅅまた行きました。まず、室長と相談する時、肩から鎖骨まで全部チェックしていただきました。ディテールに見ていただき、説明も上手くしてくれてちょっと安心しましたし、その後チョン・ヨンチュン院長様が私の肩ライン問題と矯正方向、必要な量こんなもの丁度整理して教えてくれました。僧帽筋ボトックスも一緒に見てくれましたが、肩に力が入った状態でどこに力が一番集まっているのかを直接確認し、その基準で説明してくれました。フィラーは30cc推奨され、ボトックスは100ユニットの話を聞きました。最初は20ccだけやってリタッチする方法もあると言われましたが、どうせする金に一度に行こう!して30ccで心を食べました。それから私が欲しいジェニーの肩の写真を見せてくれたら、最終的に37ccに調整して入れることにしましたよw前腕に肉が少し目立つ部分がありますが、それまで考慮して肩と自然につながるようにデザインしてその部分がさらっと良かったです。施術は部分麻酔して座った状態で鏡を見ながら進められましたし、フィラーを入れながら中途半端な形をずっと補正してくれるのでまるで美容室で頭をしながらすぐにスタイルチェックする感じ..?不思議ながら心が楽でした。私が低血糖に低血圧だと緊張すれば気絶することもあるとあらかじめ話しておきましたが、看護師先生がずっと状態を見てくださり気になって書いてくれてそれもちょっと頑張りました。一番心配したのは事実「どれくらい痛いか」これでしたが、思ったより本当の痛みが少なかったです。フィラーの中に麻酔成分が入っていて、それで初めて部分麻酔する時だけ軽くする程度で、その後に37ccすべて入る間はちょうど神経ゴンドゥスルほどの痛みではありませんでした。院長もずっと「痛いならすぐ言います」と言ってくださるので緊張がちょっと解けたりもしましたし。ボトックスは力強く入る地点を見ながら分配しておいてくれましたが、僧帽筋のほうは痛みほとんどないと見ればいいほどでした。痛み疑問に思うかと思って私が以前に当たったの基準で比較してみると、フィラーは:フィラー溶かす注射(ヒアラーゼ) > パルザフィラー > 顎先端 > 鼻 = 肩フィラー これほど感じですよ、 腕子やあごは当たって覚えているとき肩はその時のように'悪'した瞬間がよく覚えていないほどでした。ボトックスは:鼻ボール > 額 > 唾液腺 > 僧帽筋 > 眉間 私は額ボトックスが一番痛く感じられ、僧帽筋のほうはそれに比べるとはるかに楽でした。施術当日に長距離運転もしなければならなかったので少し不安でしたが、5時間ほど運転して移動しても大きく問題ありませんでした。あと2~3日くらいは穏やかな筋肉痛みたいな感じがあったんですよ。腫れは2日ほど持続し、途中で肩のラインがそっとふくらんで見える区間ができてお問い合わせいただきましたが、時間が経つと伸びるとして待ってみました。実際に4日目ぐらいになるからずっとなめらかになり、今は施術を受けてから6日目なのですが、すぐに鈍い窮屈さはありません。私はもともと直角肩が欲しくてストレッチも頑張り、それなり運動もしてみたのですが肩骨と体型問題か限界があったんですよ。それである瞬間、ただあきらめモードだったのに、今回は肩こりをしてから、昔から心の隅にあったコンプレックスひとつ消してしまった感じなので、それが一番大きくなっています。しかも肩という部位が目鼻のように人々がぴったり先に見る部位ではないので、いざ私が気になるほど周辺で共感できない場合も多いでしょう。だからもっと一人だけの悩み感じでしたが、今回それを少し取り除いたようで、中が涼しいです。僧帽筋ボトックス効果は2〜3週間過ぎてティーナンダとして今は待っています。とにかく私は詳しいことを気になるかと思い、できるだけ覚えているように書いてみました。肩のせいで私のようにずっと補正アプリだけに触れた方々に参考用として残してみます。