不正咬合や顔の非対称、いわゆる魔女顎がコンプレックスだった。
病院選びでは、医師の経歴やカウンセリング内容、感覚的に美的センスが合うか、さらに麻酔科や矯正科があるかを重視した。
相談を通してスタッフや先生の対応を確認し、ここを選んだ。
手術後の初期は、腫れのケアが一番大事だと感じた。
つらさの多くは腫れによるものだったので、
病院のケアやウォーキング、薬をしっかり続けていると
腫れが引くにつれて顔の変化が毎日分かるようになった。
術前・術後ともに矯正が必要なケースだったため通院回数は多いが、
矯正科の先生やスタッフも親切で通いやすい。
まだ少し腫れは残っているものの、咬合が改善された点にとても満足しており、
輪郭がはっきりしてくるにつれて理想のイメージに近づいていると感じている。