胸の手術を考えている方々の参考になればと思って、6ヶ月経ったので書いてみますね。
まず、私は完全に普通…いや、ただ平坦そのものでした。ある日突然、それがすごくイライラしてきて、その日すぐにスマホを手に取り検索を始めました。何かにハマると最後までやるタイプなので…
でも、どこでもできるわけではないから、病院を選ぶときに必ず見るポイントがあるんです。医師の経験、病院が工場のようにただ手術をこなす場所ではないか、院長がデザインセンスを持っているか、この3つは必ずチェックします。この基準でずっと探して、「ここならいいかも?」と思えるところを3ヶ所ほど直接相談に行きました。
いろいろ回ってみた結果、自分の基準に一番合ったのがメロン整形外科のキム・ジュウォン院長でした。相談中に「ここでいいや」という感覚が来て、その日に手術予約と血液検査まで終えて帰宅しました。帰る途中も「今日、これやっちゃったな…?」と思っていました。
本来私は絶対に小さいサイズにこだわっていたのですが、相談の際に院長がサイズを少し大きくすることを勧めてくれたので、本当に悩みましたがアドバイスを聞いてみました。結果としては、過剰でもなくちょうど良い感じで、鏡を見るたびに「この選択は正しかったな」と思います。本来考えていた方向とはまったく逆でしたが、やってみたらこれが答えでした…
傷跡も心配していたのですが、本当に糸のように細くて、日常生活ではほとんど気になりません。無駄に一人で気にしている感じですね。
それに、人々は胸の手術をすると膨らんで見えるとか、服のフィット感が悪くなると言いますが、私は本当にそうは感じません。むしろ、フィットがきれいに出る服が思ったより多くて、服を着る楽しみが増えました。
痛みについてもよく聞かれますが、私は運良く無痛で、手術の翌日にすぐ出勤しました…髪を洗うときも、うつ伏せになってそのまま洗いました。「これならもう一度やれと言われてもできるかも?」と思うくらいでした。怖がっていたことに比べたら、本当に…何もなかったです。